石田純一の息子が明かした「パパの好きなところ」に“ゲスな勘繰り”が続々!

 石田純一の息子の理太郎くんがふざけて言った「パパの好きなところ」が、なんともネット民をモヤモヤさせているようだ。

 発端は11月20日放送の「ごごナマ」(NHK)に結婚10周年を迎えた石田純一・理子夫妻が出演した時のこと。理子ママが自分のスマートフォンで撮影した子どもたち3人のインタビュー動画がオンエアされたのだが、「パパの好きなところは?」と理子ママに聞かれた7歳の理太郎くんは、「うーん」としばらく考える表情をした後で、石田のモノが「大きいところです!」とふざけながら大声で答えたのだ。その後、仕切り直した理子ママが同じ質問をすると「キャッチボールしてくれるところです」と答えなおしたのだ。

「ネット上では『理太郎くんの発言は事実なのではないか?』『ふざけているように見えたけれど本当のことでは?』と指摘する声が相次いでいるようです。石田と言えば1988年7月期にW浅野主演で一世を風靡したトレンディドラマの王道『抱きしめたい!』(フジテレビ系)でシャレオツな雑誌編集長役で人気に火が点き、翌年公開の映画『愛と平成の色男』で主演。映画タイトルがそのまま石田のキャッチフレーズになりました。いしだ壱成の母で現在は緑の党で反原発活動をしている星川まりと学生結婚するも1977年に離婚。1988年に女優の松原千明と再婚してすみれが誕生。松原との11年間の結婚生活と並行して当時はモデルだった長谷川理恵と8年余りに及ぶ不貞関係を継続。長谷川との関係についてマスコミから追いかけ回された石田は『文化や芸術といったものが不倫という恋愛から生まれることもある』という、前日に川島なお美から聞いた言葉を言ってしまったがために、今度は“不倫は文化”というフレーズに石田は追いかけ回されることに。松原とは1999年に離婚。2009年には当時プロゴルファーだった22歳年下の東尾理子と再々婚して3児のパパになっているのですから、理太郎くんの言葉に信ぴょう性を感じる人が多いことにもうなずけます」(女性誌記者)

 3歳のあおばちゃんは「お父さんの好きなところはありますか?」と聞かれると「ありません!」と元気に答え、1歳のつむぎちゃんに至っては質問の意味がわかるはずもなく。

 少子化時代に5人の子どもの父親である石田は偉大なのかもしれない。

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