ノーマリッジ時代へようこそ

ついに、本日をもちまして

タイトル変更となりまする〜〜。

かつて私は

愛する人の名字になることが楽しみで仕方なかった。

可愛い乙女であった。

二度結婚し、

だいたい結婚てものがどんなものかわかった。

最初の結婚は、お金はあるけど、愛がなかった。

二度目は、愛は最初だけあったが、お金がなくて愛が消えていった。

結婚には「不滅の愛」と「不滅のお金」が必要だ。

どちらが欠けてもダメだ。

結婚は「あなたを一生愛し、守ります」という契約だ。

その契約は

ほぼ守られない。

婚姻届けという名の契約書のサインは

まやかしだ。

なんの意味もないただの紙。

純粋な愛に契約書などいらない。

ノーマリッジ時代にようこそ。

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